北陸のバント職人うさちゃんのあっさりルーム

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熱砂の王子の不機嫌な愛情 (二見書房 シャレード文庫) 内容はないです。
本当ならレビューはしないにしようかな、とは思ったんですが。
台詞が可笑しくて。
悪い意味ではなくてですが。
王子が自分の職務について話したら。
受さんが王子に。
「お前仕事なんかしていたのか」
大臣をしているとの言葉に。
「お飾りか?」
とか。噴出してしまった!
言い過ぎで牢屋ものですね、いや実際入れられてますが。
攻は攻で。
「可愛げのないとこが可愛い」だし。
台詞が可笑しかった!!コメディではないですよ。
ほとんどがお決まりコースで内容はないです、私は台詞だけ拾い読みしました。

Live in Rockford [DVD] [Import] Shock/Denial/Anger/Acceptanceの曲も入っているのがうれしい。

ライブの方がギターが、効いていていいですね。

90年代後半から長い間続いた失望の日々。

最近になって、WhitesnakeのライブDVDに久々に感動。

良いメロディ、良い盛り上がりの曲を作れる人が帰ってきた!

って感じ。

コーラル城の平穏な日々 デルフィニア戦記外伝2 (C・NOVELS Fantasia) わずか5ページの断章「王と王妃の新婚事情」を真ん中にすえ、前半が「ポーラの休日」、後半が「シェラの日常」。そして本のタイトルが『コーラル城の平穏な日々』。おみごと。一冊の外伝として物凄くよくできてます。構成、題材、ディテールの妙。何より、どの場面ひとつとっても、文句なしに楽しい!

「ポーラの休日」では、きわめて平凡であるはずの1日を、ポーラ(のお忍びの外出)に振りまわされる人たちの様子を描きますが、お馴染みのキャラたちがポーラを警護するため、次から次へとコスプレ(?)を披露していく、その変装三昧の妙技が最高。これぞ外伝の王道。そして「シェラの日常」は、王妃さまの世話係の女官としてのシェラの仕事人っぷりを鋭く、楽しく、描いている。卓越したスパイや暗殺者というだけではなく、実は料理や裁縫をはじめとする、さまざまな手作業や職人的な仕事への才能に恵まれたシェラの物語は、また別の本でも読んでみたい。

そういえば茅田砂胡作品の登場人物は、どの1人をとっても「隠れた大きな才能」を持っています。それもまた作品の大きな魅力となっているのでしょう。

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