双頭のマドモアゼルきんくんのサクサク動画館

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BADBOYS バリクソBOX(初回限定生産) [DVD] ヤンキー映画、暴走族映画は好きではなく、観る前からも苦手意識があったのですが、この映画を見て印象が変わりました。
キャストやセリフ、カラーや音楽、全て好きです!
キャラクターごとのケンカの仕方にも特徴が出ていてカッコイイ!
一撃一撃の拳の重量も重く、腕の振りと反応が早い段野に広島ナンバー1な事も納得、キックも高く軽く、相手を翻弄するように身軽な桐木。
喉の潰れた雄たけび。捨て身と絶望、しかし逃げないプライドをもつヒロ。

BEASTと極楽蝶のアジトなど小物も隅々まで見るのも楽しい。
「早くて安心!段野運輸」とか。小物でもそのキャラクターのバックボーンや、性格までわかるものなので、作り手側のセンスも良く。

ストーリーも豊中心に動く為、一人ひとりの人物紹介も省いても充分わかるものでした。
ただ、豊と石本のエピソードがない事だけが…。

馬鹿だけど正面切って相手とぶつかる元気な奴等は最近の映画でも日本でも見てないので、なんだか元気がでます。
特典の冊子の原作者の田中先生も書いてましたが、段野、司、ヒロが揃うところが観たかった、と。
それは作ってほしい続編に期待します!(笑)

通常版より初回限定生産のバリクソBOXの方がオススメです。特典映像、冊子、CDなども附属しています。
劇中で使用された音楽、ヘビロテ必至です。




中世ルネサンス音楽への招待状  このアルバムの中の「くすぶった男が」という曲には 正直笑えた。

「くすぶった」とは阿片を飲んでいるという光景らしい。とにかく 低い声で 7分もの間なにやら もごもごと歌が続く。ライナーノートにも「中世の音楽の 知らざれる一面」と書いてあるが こんな音楽があったとはびっくりした次第である。

 ルネサンスの音楽を最近聴くようにしている。単純だが その単純さに美しさがある。ルネサンスを聞き始めると 以前シンプルだと思ってきたバッハの「技巧」も良く見えてきた。

 これからもゆっくり聴いていきたい。

屋上の黄色いテント タイトルに惹かれ初めて、椎名誠さんの本を読みましたが、
いずれも外れがなく全て面白かったです。本作品は椎名さん
がまだ有名になる前の、若い貧乏な頃のお話です。
タイトルにもなっている「屋上の黄色いテント」は銀座の
ビルの屋上でテント生活を始めるというストーリでしたが、
展開にファンタジーやロマンを感じ楽しんで読めました。
「炎名寺の夜」はホラー小説でも通るストーリーで楽しめ
ます。個人的には屋上の黄色いテントにもつながる「銀座
の貧乏物語」という作品が面白かったです。
東海林さだおさんもそうですが、作家の貧乏時代の話は面
白いですね。

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