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中国帝王図 (講談社文庫) ●絵がいいですね、ほとんどおっさんを描いてるのに清涼感があって、でも少女漫画のような美化過剰ではなくリアリティーもある。装束や手にしている物・姿勢に風情があっていいですね。古の人物まで描いていたのは驚きでした。しかも工具を手にして土木作業、泥臭い仕事をしているのやっぱり風格と品がある趣で大変惹かれました。●本書を手に取るまでまったく知らなかったり概説だけで読んで大して興味も涌かなかった人物について深く考える端緒が開かれて良かったです。●功罪長短両方描いているので余計に魅力的に思えました。特にドルゴン、絵も解説もかっこいい、本当はハゲなのに。これ読まなきゃ世界史の用語集で得た印象「ギラギラしてそうないかにもヤリ手のオヤジ」でおしまいでした。とにかくこの絵と解説を目にすると想像力が膨らみ無性ににもっとその人を調べてみたくなります。●どちらかというと世界史学習中で中国史が苦手な高校生にお薦めです。たぶん無味乾燥な勉強がいくらから楽になると思います。絵が想像力を狭めるのではなく私の場合は余計に想像と妄想と夢想に駆り立てられました。
黒猫の三角 (バーズコミックススペシャル) 森さんの本は、「すべてがFになる」を読んで以来どうも自分とは合わないと感じて読んでなかったのだが、雑誌での漫画連載をきっかけにVシリーズの方を読んでみることにした。
おお、なかなか面白い。

理系に弱い私にとって、数字の問題を出されたところはやはり少し引いてしまったが。しかし目の前に突きつけられていた事実に最後まで気付けなかったのが悔しかった・・・ん、つまりこれは、物語りに引き込まれちゃったってことよね。

登場人物に惹かれたという要素も強い。

最後は少し切なかった。というより、怖かったのか?犯人の考え方に、恐怖を覚えたのかも。しかし、人を殺すという事について貴重な意見を知ることが出来たとは思う。


マル・マル・モリ・モリ!((フルサイズ)薫と友樹の振り付き映像(スペシャル・バージョン)DVD付) とても大胆な言い方をさせていただくと、“寅さん”のようでもあり、あるいはスポンサーが同じ会社であった『ぽっかぽか』のようでもあった。
この『マルモのおきて』は、日頃私たちが忘れかけているやさしさを思い出させてくれるような、心の奥の感じやすい部分にそっと触れて、癒してくれるかのような、そんなドラマだったと思う。
ドラマ史上に残る傑作かどうかはともかく、忘れがたい「なにか」を残してくれた、そんな気がする。
だからオレはどうしても、『マルモ』を見ていた証しとして、この主題歌のCDが欲しかったのだと思う。
それも、発売当初から熱望されていた、DVDつきという形で。
ここでは薫ちゃん(芦田愛菜ちゃん)と友樹くん(鈴木福くん)だけのダンスだが、再生するとオレの脳内では、ドラマのエンディングでいい味出していた世良さんや伊武さんのダンスも、いっしょに思い出される。
音の面でいうと、これは多くの方々がうすうす感じていることだろうけれども、ところどころで合いの手のようなひとことを入れているムック(声=岡亮くん)の存在が、いいアクセントになっているなぁー、と感じる。
まぁ、いつの時代も、子どもたちはこういうタイプの楽曲を求めているものだと思うし、今はそれがこの「マル・マル・モリ・モリ!」なのだろう。なんて、わかったようなことを書くまでもなく、いい歳したオレも、この曲の魅力には、すっかりやられちゃったのでした。

とにもかくにも、マルモ、薫ちゃん、友樹くん、そしてムックにも、心からありがとう。
また会いましょう!

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